月別: 2017年10月

引越しのコストをさげていこう!

通常のケースでは、引越しに追加料金がかかってしまうことはありません。

ただし、それは、事前に引越し業者が、見積もりに来た場合や自己申告を行った時の荷物の量が正しい場合のみです。引っ越し業者は、トラックの容量や作業時間で引越し料金を計算しています。

もしも、それらが大幅に上回る時には、追加料金がいるでしょう。

一人分だけの引っ越しは自身と家族だけでやった方が費用を抑えることができるしコスパがよいと思うかもしれません。

ですが、実際は大物を運ぶのも一苦労ですし、とても時間も手間もかかるのです。

しからば、引っ越し業者の単身パックを依頼した方が安く済みますし早く楽にできるので、お勧めです。

引っ越しの手順は、やっかいなことばっかりだなと感じていたら、水道の開栓は電話でも可能だそうです。
どうってことない話かもしれませんが、なぜか、非常に嬉しいです。

嬉しいついでに、電話するタイミングも確認してみたら、3〜4日前までにと、書いてあるのを見ました。早々に、電話してみます。

引っ越しの市場価格は、ざっと決まっています。A企業とB企業において、5割も違うというような事は考えられません。勿論、同様なサービス内容という事を前置きにしています。
結果、一般価格より安価だったりするのは、その日のトラックや従業員が空いていたりするケースです。

引っ越し決断に伴い、エアコンが要らなくなってしまいました。

普通の賃貸ですと、エアコンが有ります。
わたしが住んでいるところは、年代物の寮だったため、エアコンはそれぞれ自分で付けることになっていました。
今更ながら寮でなく、賃貸の方にすればよかったとほとほと後悔しています。

賃貸だと引越しが自由に出来るところはいいですよね。
近所に変な人が引越してきても、新しい家に簡単に移動できますから。

そのくらい、賃貸は身軽なので、引越しの回数は多くなりがちです。
そうなると、上手に引越しをしたいもの。

引越しする時は、ほとんどの人が知っているように、色々な業者から見積もりをとる事がとても有効です。
ただ、1社ずつ確認していくのはとても面倒なのですが、あるコツを知っていると、簡単に見積もりを集める事が出来ます。

詳しい内容は下記のサイトを参考にするといいですよ。
<<引越し見積もりのコツは上手な比較テクニック!>>